ソレイユ日記 住宅賃貸情報関連ブログ
住宅情報から町でみかけたちょっとお得な情報をこっそりお教えしますね♪ (不定期更新)
「☆ 賃貸 de インテリアコーディネイト術 ☆」
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印刷モードで開く「新婚さん ご成約特典☆賃貸deインテリアコーディネイト術 講習」
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印刷モードで開く「〜逃げ腰?本腰?お引越〜 『奥さまはマジ!?』シリーズ 最終話」
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印刷モードで開く| 及び腰の奥さまが引っ越しに挑む、ドキュメンタリーサクセスドラマ
主人公:出版会社に勤めるご主人と、1歳の男児を持つ、元キャリアウーマンの専業主婦 「いつまでひっぱるんだ?!」そんなクレームもちらほら。 笑いアリ涙アリ、そんな『奥さまはマジ?!』シリーズもいよいよ最終話。 さぁ、ハンカチをお手にご覧下さい 『奥様はマジ!?』シリーズ 最終話 「引越しカウントダウン☆ 頭の中の消しゴム作動中…そんなクライマックス」 ・・・。 大きな失敗がひとつ明らかになりました。 インターネットの契約です。 現在のアパートでは光ファイバーでした。 そして、事務手続き関係はすべて終えているはずが、ネットと電話だけは手をつけていなかったのです。 忘れていたのではなく (ファイバーは面倒くさそうだ) そう思って、ついつい後回しにしたのでした。 NTTやらKDDIやらプロバイダーやらオペレーターへの問合せは時間がかかり、たらい回しになる話もあり、丸2日の午後を使いました。 そして結論として、新しい会社と契約をするのが、値段&利便性の面でベストということが分かりました。 けれど開設に1〜2ヶ月はかかるとのこと。 その間、インターネットが使えません。 夫は仕事で使っているときもあります。 仕方がないので、そのまま伝えました。 夫は寂しげな顔をしましたが、静かに微笑んであきらめてくれました。 契約する業者やサービスによってはもっとすぐにやってくれる場合もあります。 私たちの場合は、最も時間がかかるケースだと思います。 ただ、確実に早くインターネットを接続したいなら、 インターネット関連こそ、1番初めにやっておくべきでした。 (って実は、心のどこかでは、分かってたんだよなぁ) 反省です。 そしてもっと早く知っていれば… インターネット業者さんの現地立会いで、もう一つのことに気づきました。 新しいアパートは、どの窓も今のアパートより高さが高いのです。 つまり、今のカーテンでは短すぎるということでした。 賃貸アパートの窓なら大体どこも同じ大きさだろうと思っていたのですが、やはりこういうこともあるのですね。 取り急ぎインテリアショップのカーテン売り場に行ってみると既成カーテンで合うサイズはなく、すべてオーダーカーテンになるとのことでした。 オーダーカーテンは高い!(というイメージが^^;) 賃貸の部屋に、オーダーカーテンは高い! そこで自分で裾を継ぎ足すことにしました。 ちょっと前に近藤典子さんの「家事の花道」という新聞記事に上手に簡単にカーテンを継ぎ足す方法を紹介してました。 (針をいっさい使わないあのやり方なら、何とかなるだろう…) 引越が終わった後にゆっくりチャレンジすることにしました。 一方で、もっと早く知っていれば…というものにも出会いました。 夫の紹介でソレイユ西孝さんのHPを見ると、なんとも魅力的な企画が… 『賃貸のインテリアコーディネイト教室』 言われてみれば、賃貸での部屋作りは持家よりも制約が多くて妥協することが多いのです。 これは絶対行きたい!なんてステキな企画なんだ!! と思って日時を見ると、それは引越当日でした。 もっと早く知っていれば、必ず参加したのに… またの機会を楽しみにしつつ、あとは荷ほどきと荷さばきのラストスパートです −*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*− 引越そば…。そんなもの食べる暇あるのか?! それほどに引越し現場は戦場。 ゆえに記憶もモウロウ…(ということにして) 奥さまはひとりでよくがんばった!感動した! (痛みに耐えたかどうかは定かではないが) 反省もないことはないが、上出来ではないだろうか。 たくましく健気、そして何より家族への愛に満ち溢れているではないかっ (感▽涙) 気がつけば日は傾き、隣家からは夕食の匂いが… あとはご主人が家を間違えることなく帰ってくれば そこはいつでもALWAYS三丁目♪(V▽V) 「ただいま」 「おかえりなさい」 いつでも家族の団欒が待っている。 さぁ、ハッピーライフへGO! 完 | ||||
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「〜逃げ腰?本腰?お引越〜 『奥さまはマジ!?』シリーズ 第6話」
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印刷モードで開く| 及び腰の奥さまが引っ越しに挑む、ドキュメンタリーサクセスドラマ
主人公:出版会社に勤めるご主人と、1歳の男児を持つ、元キャリアウーマンの専業主婦 『奥様はマジ!?』シリーズ 第6話 「引越カウントダウン☆ 今月末引越します!ラスト2Weeks」 引越屋さんにもらったプリントによると 2週間前から荷造りを始めるのが普通とのこと。 そこで2週間と3日前から荷造りを始めました。 子どもが寝ている2時間ほどを使って、大切な書類などの整理から始め、 1日1箱〜2箱ずつ作っていきました。 日用品以外のものを詰めています。 できた箱は10箱。でも部屋にはまだ物がいっぱいです。 これで本当に間に合うのでしょうか? のんびりしすぎたかもしれません。 −*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*− 片付け・整理というものは、いざやっていくと楽しいものである。 元々キャリアウーマンの奥さまには、1箱1箱積みあがっていく様は、 久々の実感をともなった充足感だったに違いない。(知らんけど) 毎日昼寝から起きると、ダンボールの山が大きくなっている謎を、 1歳の愛息子はどう理解したのか… 大きくなったある日、 『母さん、ダンボールって、子どもはどっから産まれるの?』と、 家族の団欒を緊急中断させるかもしれない 寝ている間に母がヨイトマケ荷造りコマンドーと化しているとも知らず… 「のんびりしすぎたかも」と言うだけあって、 この後奥さまの日記はいきなり引越後記とも言える日にワープするのだ クライマックスの描写がない映画ってあるかしら? そんな画期的とも言える、ソレイユしあわせ情報♪ それほどに引越とは壮絶なものなのである。…ということにしとく。 …つづく?! 次回最終回! 「引越しカウントダウン☆ 頭の中の消しゴム作動中…そんなクライマックス」 | ||||
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「〜逃げ腰?本腰?お引越〜 『奥さまはマジ!?』シリーズ 第5話」
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主人公:出版会社に勤めるご主人と、1歳の男児を持つ、元キャリアウーマンの専業主婦 『奥様はマジ!?』シリーズ 第5話 「引越しカウントダウン☆ まだ明日がある! ラスト3Weeks」 普通の日々を送っていました。 保育園の園内解放にいったり、お母さん教室にいったり。 公園で遅くまで遊んで、夕飯をつくる時間がなくなったり。 週末に、着なくなった子供服やアイテムを箱詰めしました。 引越しした後も、次の子どもができるまで開ける必要のない箱なので、 箱に赤で『保 管』と張り紙をしました。 よし。 −*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−* え〜?! よよよ、よしぃ〜?! 本当に普通の日々じゃないスか! と、声が聞こえてくるが、焦ることなかれ、戦の前の武将は無心で精神集中、お茶をたてる。 こんなもんである。 宮本武蔵は決戦の朝、決戦場のアリを見つけてから勝負に向かったという、 いかなる戦いにも平常心を忘れなかったという話があったような、なかったような。 こんなもんである。 それよりも、"次の子ども"というキーワードに反応してしまう そのサラっと触れた願い、神様に届きますように☆ よけいなお世話サマー^^;ということで …つづく 次回予告 「引越しカウントダウン☆ 大きく転んだラスト2weeks〜」 | ||||
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「〜逃げ腰?本腰?お引越〜 『奥さまはマジ!?』シリーズ 第4話」
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主人公:出版会社に勤めるご主人と、1歳の男児を持つ、元キャリアウーマンの専業主婦 『奥様はマジ!?』シリーズ 第4話 「引越しカウントダウン☆ なかなか快感のラスト4weeks」 いよいよ引越しの月になり、部屋を見回すと、とても散らかっているのでした。 1歳の息子が、部屋中にオモチャも、オモチャ以外もばら撒くのです。 旦那が集めたペットボトル飲料のオマケも意味不明に大量です。 もうすぐ引越しをすると思うと、片付ける気も萎えてきます。 私は簡単なことから始めることにしました。 電話かけです。 ガス水道電気や新聞などの連絡を1週間で全部終わらせようと考えたのです。 引越しの荷造りを始めるとバタバタして、手落ちも出てくるかもしれません。 事務手続き系の作業を全て終わらせて、 「あとは荷造りすればいいだけ」の状態にしようと考えたのです。 引越しの手続き関係は、不動産屋さんからも、引越屋さんからも一覧リストをいただきました。 それをノートに貼り付けて終わるとチェックを入れます。 これは、なかなか快感な作業でした。 (転出届けなどの役所系事務手続きもやろうとしたのですが、同じ市内での移転だったので引越し前の手続きは必要ありませんでした。) 手続き関係を2日くらいで終えると、あとは引越しとは関係ない毎日を過ごしていました。 本当は今のうちに掃除もしておこうと考えていました。 ひどい汚れは今のうちに落としておけば、当日は簡単に掃除すればいいというアイデアです。 けれど実家の母が… 「引っ越す家をそんな一生懸命に掃除する人いないわよ」 (そうなのかな、ならいいか) 母の言葉をいいことに何もしなかったのですが、これで本当にいいのでしょうか。まだ不明です。直前になって、あまりの汚れを前に激しく後悔するかもしれない…。 −*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*− はて、掃除は退去精算の時、どのように影響してくるのか? 人は”見た目が9割”というベストセラー本があったが、印象というのはそれほど大事である。。。 しかしダンボールを前に、手続きにぬかりない"奥さま"は、 実際の荷造りに向けて闘志を燃やしつつ、機が熟すその時を待ちわびて パワーを温存する。 「夫よ!息子よ!今こそ妻の、そして母としてのたくましさを 目に焼き付けるがいいっ(火0火)/ぬぉ〜!!!」 …つづく 次回予告 「引越しカウントダウン☆ まだ明日がある! ラスト3Weeks」 | ||||
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「〜逃げ腰?本腰?お引越〜 『奥さまはマジ!?』シリーズ 第3話」
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主人公:出版会社に勤めるご主人と、1歳の男児を持つ、元キャリアウーマンの専業主婦 『奥様はマジ!?』シリーズ 第3話 「引越業者決定☆マジ奥さまの鉄則はア・イ・ミ・ツ♪」 A(運送業でメジャー業者) B(引越し専門のメジャー業者) C(地域に強い運送業者) D(元々家具専門の運送業者) …の4社に見積をお願いしました。 業者にお願いしたのは以下の点です。 なるべく値段を抑えるために、荷造りは自分達で行う。 家具などを中心に運んでもらい、残った小物は自分達で運ぼうと考えている。 ただし、残る荷物があまり大量だと、自分達で運ぶのも労力がかかりすぎてしまうので、チャーターするトラックの大きさは、見積の値段と併せて判断したい。 結果、一番安かったC社に決めました。 以下、概略として… [見積の値段] A>B.D>C 高 → 安 [見積の内容] ◆A・B・C →3トン車だと荷物がだいぶ残る(自分達で運ぶ分が多くてタイヘン) →値段は数千円しか変わらないので、4トン車(もしくは3トン車の往復)がおススメ ◆D →3トン車でほぼ全ての荷物を運ぶことができる。 (また4トン車だとプラス1万円かかる) [その他業者決定までの流れなど] 無料ダンボールの数でA・Bが50箱に対してC・Dは30箱というのが具体的に大きく違った点です。 それ以外では、どの業者の方もサービス内容は大きく変わりませんでした。 一番気になる、引越し中の家具の破損については、各社スタッフの練度と保障についてほぼ同じようなご説明をいただきました。 見積の内容は、トラックの大きさがA・B・Cと、Dで違いました。 Dの言うとおり、3トンですむならそれが1番安かったのですが、、D社の営業さんは敬語やお話の内容など、新人っぽさが強く(一生懸命て感じは悪くなかったのですが)その点で、3トン車で本当に間に合うのか不安が残りました。 A.B.Cの3社さんが言うとおり3トンでは荷物が大分残るのか、それともそれは営業の方便で、実はD社の言うとおり、3トンでほぼ間に合うのか、判断に迷いました。 結論として、D社の3トン車とC社の4トン車の値段が\3,000弱しか違わなかったこともあり、C社さんに4トン車をお願いすることに決めました。 −*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−* どの業者のどの要素をとるか。 さまざまな兼ね合いの中、マジ奥さまの勘と綿密なデータを頼りに選んだC社。 まだまだPLANの段階で、算段に余念がない"奥さま"だが、そこはひるむことなく、虎視眈々と引越プロジェクトを進めるのであった… …つづく 次回予告 「今月末引っ越します!〜なかなか快感の1週間」 | ||||
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「〜逃げ腰?本腰?お引越〜 『奥さまはマジ!?』シリーズ 第2話」
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主人公:出版会社に勤めるご主人と、1歳の男児を持つ、元キャリアウーマンの専業主婦 『奥様はマジ!?』シリーズ 第2話 「逃げる心を掴まえる?」 引越しの日が決まり、あらためてカレンダーを見てみると 引越しまでの日数は、1ヶ月と2週間ほどありました。 これは微妙な日数でした。 すぐ荷造りするわけでなし… (でも、そうこうしてると、あっという間に当日になっちゃうんだよなぁ) お友達とお話をすると、早速引越しのことを聞かれます。 「引越しの準備はどぅお?」 「…まだ考えたくなくて…」 「…うん、分かる…」 そんな感じです。引越しは考えるだけで面倒くさそう。気持ちは逃げて及び腰。 そして私は開き直りました。 (よし、2週間のんびりして鋭気を養おう。頑張るのは来月にしよう) ただ引越し業者さんの見積依頼だけ行いました。 バタバタしないうちに業者さんを決めた方が 気持ち的にラクに思えたのです。 これは結果的に正解でした。 業者さんが決まると、早速サービスの無料ダンボールを持ってきてくれるのです。 二巻のガムテープも一緒です。 真新しいダンボールとガムテープを見ていると 気持ちがムラムラとしてきて… (早くこのコ達を使いたい!) (よーし、来月から少しずつ荷造りだな、ああ、楽しみ…) これでだんだんと引越しの心の準備ができたように思います。 −*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−* この時まだ"奥さま"は、大事な段取りが抜け落ちて、その後後悔することになるとは、夢にも思っていなかったのである… …つづく 次回予告 「引越業者決定☆マジ奥さまの鉄則はア・イ・ミ・ツ♪」 | ||||
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「〜逃げ腰?本腰?お引越〜 『奥さまはマジ!?』シリーズ 第1話」
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主人公:出版会社に勤めるご主人と、1歳の男児を持つ、元キャリアウーマンの専業主婦 『奥様はマジ!?』シリーズ 第1話 「引越しは旦那とするか?1人でするか?」 新しいアパートをついに決めました。ほぼ希望通りの物件を見つけることができました。 そんな感じでほっとしたのも束の間、 不動産屋さんから、すぐに事務手続きなどのご説明がありました。 契約書のこと、一時預かり金と入金のこと、その他さまざまな書類やチラシをいただき、聞かれたことが 「退去日と入居日はいつにされますか」 「それは、もちろん…」 月末ぎりぎりに退去し、月末ぎりぎりに入居です。 退去アパートの家賃と新入居先の家賃がなるべく重ならないようにです。 入居時の家賃は日割計算できるけれど、退去時の家賃は日割計算されないというのは、だいたいどこの物件でも同じのようです。 退去日を月末ぎりぎり30日に決め、入居日はその2日前の28日にしました。 この3日間で集中して引越しを行おうと考えたのです。 本当は夫の休みの(土)に退去&入居を一気に行おうと考えたのですが 不動産屋さんに、少しは予定に余裕を持たせた方がよいとアドバイスを受けたのです。 「(金)に旦那さんに1日お休みをとっていただいては…?」 「それはムリです。」 なので、夫のいない(金)に1人で引越しをすることにしました。 主人の実家が近くにあるので、1歳の息子は預けることができるし、 引越し業者さんが運んでくれるのだから、問題ないハズ。 と、自分に言い聞かせつつ、どうなることやら。。。 …つづく −*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−* 引越しを1人でする決意をしたものの、何から手をつけてよいのやら… 思案する奥さまに振りかかる次々の至難… 次回は「逃げる心を掴まえる」おたのしみに〜\(^0^) | ||||
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「6/24(日)賃貸のインテリアコーディネイト教室」
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某アパートで☆リアルに☆ 賃貸ならではの、インテリアコーディネイト教室 「たのしく暮らすあれこれ話」開催します! プロのコーディネイターが教えてくれるのに無料?!なのに10組も!? 新婚さんもそうでない方も、ソレイユに集合☆ 知ってる人だけ得をする☆ 楽しく暮らすあんなコツやこんなコツ がっつり教えてもらいましょ〜(^0^)/ | ||||
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